2026年6月15日月曜日

7月からの仕事に展望が?

6月15日月曜日15時40分です。

本来であれば昨日の日曜日に投稿するはずですが、昨日は友人とエスコンに日ハム対中日を観戦しに行っていて、投稿できませんでした。

初の交流戦観戦で気持ちはそれなりに盛り上がっていたのですが・・・オープンルーフで試合が始まった昨日、北広島の冷たい風が吹き付け、もう凍りそうなほど寒くて、途中でエスコン内のカフェに逃げ込みました。そして試合も負けそうだったので7回が終わると同時に引き上げて参りました・・・おかげで、自宅で陸上の日本選手権の最終日の放送を観ることができました(中島佑気ジョセフも泉谷駿介も良かったです!!)。

で、土日ともお出かけでちょっとお疲れだったので、今日は完全オフにしてお休みしております。久しぶりに朝寝坊して昼寝して、結構リフレッシュできている感じです。


さて本題。

2週ほど前に、医療法人の方からスカウトが届いたという投稿をしました。

行けなかった占いとちょっとした動き


この件ですが、オンラインの面接日程が決まり、先日その面接の日があったのですが、結局面接はされず、こちらから辞退する羽目になりました。

というのも、決められた時間の5分前に私がzoomを立ち上げて待っていたものの、全然面談相手の院長が出てこない。

何かあったら電話するようにと予め電話番号を聞いていたので、そちらに電話したのですが、そのままお待ちくださいと言われて、切電。

で、20分ほど待ったところで、茶髪で化粧が濃い20代と思しき女性が出てきました。

冒頭に気持ちの入らない声で「お待たせして申し訳ありません」と一言。その後、院長の診療がまだ終わらずこの後も続く予定なので、面接をリスケして欲しいとあっさり言われました。

私はそれを聞いて、あ、ちょっとこれはやめた方が良いなと思い、「いえ、結構です」と面接のリスケを断って、ジ・エンドとなりました。

すごくあっけない終わり方でした。

なぜこのときに私が「やめた方が良いな」と思ったかというと、なんというか「ああ、そういう会社なんだな」と思ったからです。

医療法人で、面接相手が院長という現役のドクターだったので、確かに診察が長引いて時間に遅れるというのはあり得たと思います(ただ、個人的には、採用面接なんだから、その前の診察は念のため空けておけとは思いますが)。

で、時間に遅れた、何時に終わるかわからないというのを、早い段階で事務サイドに伝えることもせず、漫然と面接相手を待たせ、こちらが問い合わせをしてやっとわっかいねえちゃんが出てきて、心のこもってないたった一言の謝罪で事を終わらせて「リスケしてください」って、つまり、院長とかいう人は「周りの人は自分の一言でどうにでも動かせる」と勘違いしている人間なんじゃないの?という大きな疑問が湧いたのです。

さらに、事務員の教育もあまりなってないと思いました。一応この件、面談のオファーは医療法人側からあったにもかかわらず、さらーっと一言心のこもってない声で「お待たせして申し訳ありません」と言わせただけで済むと思ってんのか?と思ったのです。

人の時間を大切に出来ないトップがいるところに入ってしまったら、この先振り回されるのは必至です。なので、ここ早めにした方が良いととっさに思ったのでありました。

むかついたのは、てめえの不始末で面接できなかったのに、利用していた転職サイトの方から不採用の通知が来たことでした。おそらくそれを出さないと次のスカウトが出来ないはずなので、仕方ないとは思うのですが、なんかちょっとむかつきました。


じゃ、なんでタイトルに書いてあるように「7月からの仕事に展望が」あるかもなんて思っているかというと、実はもうひとつ別のスカウトが来たからなのです。

医療法人と同じ転職サイトで、医療法人からのスカウトの数日後に、とある弁護士法人からのスカウトが来ました。

スカウト内容を見ると、自宅や自事務所での仕事OK、個人事件全くOKと書かれています。これはもしかするとこちらの弁護士法人でのアルバイトの募集か?と思い、念のためにその事務所のウェブサイトを見たところ「協力弁護士の募集」というのをしていました。

弁護士法上、ひとりの弁護士が2つの事務所を持つのは禁止されていますが、自分の事務所を持ちながら他の事務所で働いたりするのは禁止されていません。そのため、特に最近は、企業で働きながら自分の事務所を持ったり、「協力弁護士」や「オブカウンセル」の名目で他事務所の仕事に関わる弁護士も増えてきました。そういう募集なんだなということがわかりました。

そこで、面談に応じる旨と候補日時を教えたところ、わざわざ東京から札幌まで会いに来るというではないですか。ちょっとびっくりしましたが、わざわざ来るというのだから、飛行機の欠航とかがない限りは大丈夫だろうと思い、当日を迎えました。

やってきたのは、その事務所の「コンサル」という立場の人でした。経営戦略から、事務員、協力弁護士のスカウトまでをこなす人物のようでした。

1時間くらいで終わるかなと思ったのですが、このコンサルの方がとても話し好きの方で、自分たちの事務所のことを隠すことなくとても率直に(あまり良くないことも含め)色々と私に聞かせてくれました。結局2時間かかりました。

依頼したいことは、事務所の主力業務について一緒にやってくれる弁護士を探しているということでした。

私に声をかけた理由は、ウェブサイトに載っている写真を見て「優しそう」と思ったからということでした(騙してしまったようで気が引けますが)。

話した感じだと、私はなんとかそこの事務所の仕事をこなせそうな感じがしましたし、先方も私に頼んでも良さそうと思ってくれたようでした。

弁護士法人の代表の体調が良くなかったり、他の協力弁護士でちょっと問題ありな人がいたりと不確定要素もいくつかあるようですが、今週来週中にまた連絡があるそうなので、話を進めていければなと思っています。


実は、この弁護士法人のコンサルとの面談は、先の医療法人の面談の前日に設定されていました。このコンサルの熱心さをひしひしと感じた翌日の医療法人の出来事だっただけに余計にお粗末と感じたような気がしています。


さて、今月も売り上げはイマイチですが、占い師によれば7月からお金の流れが変わるし「部分的に何かのグループに関与していればお金が回ってくる」という話だったので、期待したいと思っています(期待過剰にならないようにと言われていますが)。

LINEで鑑定してもらった占いでは、「めんどくさくても泥臭いこともしなくではいけない」とか「人脈作りやマーケティングの研究も必要」「もう既に伸ばしている個人事務所の方の話を聞いてまねしてみて」などと言われているので、まだまだ経営が安定するまではすべきことが多そうです・・・

焦ってはいるのですが、不思議と不安でどうしようもないというのはまだないんですよね。多くはないけどそれなりに蓄えもあるし、収入ゼロという月もないからかとは思いますが・・・

実は、札幌市内の会計事務所の提携弁護士募集に問い合わせしてみたところ、今週会ってお話しすることになったので(おそらく業務提携でお客さんを紹介し合う関係だと思います)、そういう機会を持っていくことも大事になってくるのかも。

弁護士法人の話に期待しつつも、それだけに寄りかからず、自分に出来ることは何でもしていく気持ちで頑張りたいと思います。

ではでは。



2026年6月7日日曜日

カウンセラーに気持ちを救ってもらった話

 6月7日日曜日、まもなく16時20分です。

実は、我が家のちこ姫が少し前から膀胱トラブルに悩んでおり、現在の軟便対策食(ほぼ肉オンリー)が限界に来ているのではないかと悩んで、一昨日から、ペットの食事のスペシャリスト獣医師「くぅ先生」に相談しているところです。

今の手作り肉食は、腎臓に負荷がかかるのですが、どうやら膀胱炎とは直接の関係がないようで、まず膀胱炎をどうにかしましょうという提案を受けました。

個人的にそれはそれでいいのですが、膀胱炎が良くなったら、別の食事に移行したいとは思っているので、今そのための食事を組んでもらっている最中です。はてさて、どんなものが出てきますやら…


さて、本題です。

昨日は1か月以上ぶりのカウンセリングの日でした。

前回カウンセリングが特段話すこともなく終わってしまったので、そろそろ卒業時期なのかなと思ったのですが、話したいネタが出来たので行ってきました。

私が話したかったのは、例の「弁護団辞めちゃった」事件です。

【緊急投稿?】ハヤシ、孤立する


ちょうど1か月くらい前の話で、その後、私はちこちゃんの膀胱炎騒ぎもあってすっかり忘れたつもりになっていました。

が、その弁護団の関係の話題がSNSに上がってくるのを見るとなんとなく嫌な気持ちになる自分がいるし、先日は、夢に私を裏切った?例の女弁護士が出てきたりしたので、「ああ、もしかしてまだ引きずってるのかも」と思い、カウンセラーに話してみることにしたのです。

ことの顛末を全て話すと、カウンセラーは、「弁護団の事件って、そういう自分たちの価値だけが正しいという人たちの集まりに見えるから自分は受け付けないんですよね~」と一言言ったあとで、「たぶん、彼らからは、ハヤシさんが、自分たちが嫌っている『社会』に見えたんじゃないか」と言われました。

つまり、ボランティアで手伝っている人たちを「あたりまえのように」こき使うのが正しいと無自覚に思っている人たちに対して、「それは違うだろう」という全く違う価値観を突きつけたのが私であると。それに対して激しい拒絶反応が出たのではないかと言われました。

言われてみて、なるほどそういうことか…と思いました。

今にして思えばですが、例の件の原告や弁護団(札幌限定)の人たちは、妙に内向きで、「自分たちの考えは正しい!!」「自分たちは社会的に価値がある素晴らしいことやっている!!」と激しく思い込んでいたように思います。

そういう考え方って「おごり」につながっていくのですよね。

「こんなに素晴らしい活動をしている私たちは、あらゆるものから尊重されて当たり前である」というスタンスに気づかないうちになっていくのです。

つまり「世の中のものは全て自分たちのためにある」という発想になってしまうので、本来感謝すべきものに感謝できない、決して「当たり前」ではないものが「当たり前」になってしまう。そういう状況に陥っていくのだと思います。

私に叱責された東京原告団の勘違い女は、まさにそういう人で、だからこそ、厚意で手伝ってくれている事務員さんに感謝できないし、他のボランティアの人も顎で使う、自分のことを「私だってボランティアなのに」という発言が飛び出す事態になるのです。

カウンセラーさんは、私が持っている「感覚」を正しいものだと認識してくれました。

撮影をしてくれた事務員さんは、撮影のために事務所を離れている間に仕事がたまっている。そのたまった仕事を撮影終了後に片付けないといけない。そういう負担をかけている人がいること、その上に自分たちの活動が成り立っていることを忘れてはいけない。そういう考え方は決して間違いではなく、そういう発想のもとでものを言った私を肯定してくれたのでした。

「まあ、合わなかったんじゃないんですかね、弁護団と」とカウンセラーは言いました。同じことは、ChatGPTに相談したときにも言われています。

結局そういうことなんだと思います。自分たちが実現したい価値にこだわるあまり、大切なものが見えなくなってしまった人たちと、常に一歩引いて見ていた私の間には、明らかに溝があった。その溝が爆発したのが、例の件だったのかなと思います。

カウンセリングで話して良かったなと心から思えました。

最後にカウンセラー一言。

「ハヤシさん、分別がない人とか知性がない人とか嫌いですよね。」

私は全肯定しました。私は、人に縛られるのが嫌いで、(概ね)一匹狼をやっている変わり者かもしれないけど、人の「義理人情」は大切にするタチだし、マナーとか(心のある)礼儀とか、そういうのが出来ない人は本当に嫌いです。

嫌いなものは嫌いと言っていい。そういう気持ちよさも得たカウンセリングでした。

ちょっと頭が痛いのは、弁護士会内で「いい人」認定されている例の裏切り女弁護士ですが、カウンセラーは「意外に向こうから謝ってくるかも」などと言っていました。謝ってきても、私は絶対許さないけどね。私と関係のないところで生きていってくださいという感じです。

というわけで、この話は一応自分的には解決したのでした。

あとはちこちゃんの膀胱炎問題とご飯問題を解決したいと思います。

ではでは。


2026年5月31日日曜日

行けなかった占いとちょっとした動き

 5月31日日曜日。今日の札幌は最高気温25度らしく、昼間に外に出たらちょうど良い体感でした(風強かったけど)。

明日はなんと予想最高気温30度らしく…午前午後とも外出で、しかも午後の外出では結構外を歩くことになりそうなのですが、どうすれば良いかなと考えてしまいます。


さて、前回投稿で、札幌で評判の占い師のところに行ってきたんだけどイマイチだったので、何回かみてもらっている占い師さんに再度みてもらうことにしたという話を書きました。

行ってきた占いの結果と「しょまりん」について

金曜日に予約していたのですが、実はキャンセルしました。せざるを得なかったのです。

というのも、前日木曜日の夜、我が家の飼猫ちこ姫に異変が起きたのです。

何回もトイレに入るがおしっこが出ない…つい1か月前にやったばかりの膀胱炎か?という疑いが起こり、翌日動物病院に行くことに。最速で11時の予約が空いていたのですが、そうすると13時に予約した占いが間に合うかどうか微妙だったのです。

おそらくエコー検査することになるし、そうしたら、ちこちゃんは絶対大きい方を漏らすし、そうすると帰宅後丸洗いになるし…

当日キャンセルはキャンセル料が発生するので、日付が変わる前ギリギリにキャンセルをしました。

で、翌日ちこちゃんを動物病院に連れて行きました。

案の定エコー検査して、案の定大きい方を漏らしたのですが、検査中に漏らしてくれたので大事には至らず、帰宅後濡れたタオルでお尻や足を拭く程度で済みました。が、気づけば12時半くらいになっていて、こちらも疲れてお腹も空いて、とてもじゃないけど占いどころではありませんでした。なんでキャンセルで良かったと思います(ちなみに膀胱炎の所見はありませんでした)。

改めて予約し直そうかとサイトを見たのですが、結構自分の予定と付き合わせると先まで空いていません。

ふと見ると、一度対面鑑定した場合には、LINEで鑑定が出来るとのことだったので、そちらを利用することにしました。料金は対面30分と同じ。

金曜日の夕方に申し込みました。返信まで1週間ほどかかるそうで、今待っている最中です。結果が出たら又こちらでお知らせしたいと思います。


結局5月はこれまでの中で最低売り上げになってしまいましたが、ちょっとした動きが2つほどありました。

まず1つは、企業の方から法務ポジションのスカウトがありました。

実は、先日、以前から登録していた転職サイトで見ていたポジションだったのですが(しかも札幌の企業)、リモート可、個人事件可、時短勤務可だったので、担当者に「自分の事務所を持った状態で、時短でリモートで働けないか確認して欲しい」と依頼しておきました。

そうしたら、その回答がある前に、その企業からスカウトが来たのです。私の問い合わせと全然無関係に来たのか、問い合わせを知ってきたのかはわかりませんが、面談の話に進んでいます。今日程調整中なので、面談が行われたら、またこちらで報告したいと思います。

そういえば、先日みてもらった占い師から「部分的にグループに入るとお金が回ってくる」という話をされたのですが、それがこれのことなら、意外に当たってるかも…と思いました。


もう1つ、出版の話が来ました。といってもこちらはちょっと胡散臭い話です。

林ティアラ名義でやっているアメブロの方に出版社からメッセージが届いて、ブログ拝見しました。共同出版させて欲しい、一度オンラインでお話を…みたいなことが書いてあったので、会社のウェブサイト見て、とりあえず出版業をやってる会社なのはわかったので、話だけ聞いてみるか…と思い返事をしました。

が、以前にも出版の話とかに乗せられて話を聞いてみたら、Kindle出版のノウハウを教えるだけ…ということがあったので、どういう会社が調べるためにGeminiに聞いてみました。

そうしたところ、ブログをやっている人に片っ端からメッセージを送って、出版費用名目で数十万円を請求する手口とのことで、こりゃ悪徳商法じゃんと思い、お断りの連絡を送って終了しました。

まあね、こんな泡沫ブロガーにそんな簡単に出版の話なんか来るわけないんですよ。

しかし、これも「書くこと」「発信すること」がテーマになるという占い(チャッピーの占い含む)の結果と近からず遠からずで、「もしかしたらこのあと何か起こるかも」ということを感じさせるものではあったのでした。


明日から始まる6月は、所得税や住民税の支払の通知が来る月でもあります。どうか売り上げが上がって、税金の支払のために身銭を切ることになりませんように…

ではでは。


2026年5月24日日曜日

行ってきた占いの結果と「しょまりん」について

 5月24日日曜日もうすぐ16時です。

大相撲5月場所は千秋楽。今場所は、両横綱、大関二人、小結一人が結局休場してしまい、再大関の霧島にプレッシャーがかかることになりました。

その霧島、13日目まで星1つ差で先頭に立っていたのに、昨日伯乃富士に負けてしまい、若隆景と並んでしまいました…(なんとなく負けるんじゃないかなと思っていました。)

個人的には霧島に優勝して欲しいんだけど、若隆景も好きな力士ではあるので複雑ですね…

あと宇良が後を追っているのも嬉しいです。今日は結びで霧島戦。宇良にも頑張って欲しいので、もう今日は幕の内は目が離せないのでした。

さて、本日も二本立てなので、分けていきたいと思います。


1 行ってきた占いの結果

さて、前回投稿で、5月の売り上げが立たず不安なので評判の占い師にみてもらってくると言う話をしました。

これからが不安なので占いに行ってくることにしました


19日の火曜日に行ってきました。

感想としては、自分には合わなかったな、なんでそんなに評判なのかよくわからないな、という感じでした。

お店に着いたら、まだ前の方が鑑定中で、私は控えみたいなところでちょっと待っていました。私は少し遅れてスタート。

最初にまず生年月日と時間を紙に書き、みて欲しい項目を選択します。その紙を渡したら、まず占い師さんが、ホロスコープを作成。完成した時点でデスクに呼ばれました。

開口一番、何か資格を持っている人じゃないかと言われたので、弁護士ですと伝えたところ、やっぱりねえ、スーパーのパートやってますとかそんな感じではなかったから…と言われました。占星術的に見てもそういうのがわかるようでした。

で、そのあと言われたことは以下のとおりです。

・お金の流れが7月から変わる。

・年齢が上がるほど仕事運が強くなる。

・56歳は新しいサイクルのスタート。

・独立時期(2025年12月)はここしかない時期だった。

・オンリーワンの仕事があれば売りになる。

・差別がはまればお金につながる。

・部分的に何かのグループに関与すればお金が回ってくる。

・自分から発信することが大事。

・眼鏡を買い換えたり最新家電を買うと良い。

・自然のあるところに行くような趣味が欲しい。

・書くことが多くなる。

・地道にやるしかない。

・仕事の物量は、11,12,1月が伸びそう。それまでは我慢。


話を聞いていて、8割方、ChatGPTが言っていることと同じだなあという印象を受けました。ChatGPTは言い方に気遣いがありますが、占い師はその部分は割と直接言ってくる感じなのと、ChatGPTが「後半にかけて」とかぼかしている部分についてかなりピンポイントで時期を言ってくるところが違うかなという感じ。目新しさはあまりありませんでした(まあ、眼鏡買い換えろとか自然のあるところに行くと良いとかは、ChatGPTには言われませんでしたが)。

話し方はなんだかぼそぼそしているし、人の目を見て話すわけでもないし、鑑定内容も表層的な印象を受けました。心に刺さるアドバイスもないし。

料金がお安いので不満はありませんでしたが、逆に言うと、この人の評判て「安いけどまあまあ丁寧にみてくれる」というところなのかなという感じでした。

リピートしても良いように、私のホロスコープは保管して名刺もくれましたが、ぶっちゃけもう行かないかなと思っています。

そして私は、ここを出てすぐ、いつもの占い師さんにみてもらうことにしました。今回の占い師の件で、ChatGPTと変わらないと思ったんでしょと言われそうですが、いつもの占い師さんなら何を言うかなというのがちょっと興味があったので。

そして、今度受ける鑑定にあまり意味を見いだせなかったら、当面占いには行かず、ChatGPTに星読みしてもらう日が続くかなと思っています(ぶっちゃけ、ChatGPTの占いはそれくらいよいです。無料プランでも全然いけます)。

次に行くのは29日金曜日。また次回のブログでご報告したいと思います。


2 「しょまりん」について

先日、宇野昌磨くんと本田真凜ちゃんが、アイスダンスで競技復帰し、2030年の冬季オリンピックを目指す、愛称は「しょまりん」ですなどと発表しました。

アイスショーでアイスダンスのプログラムを披露したり、アイスダンスの練習をしていたのをInstagramで見ていたので、「二人で競技復帰するのかなあ」と薄々思っていたので、ああ、やっぱりそうだったかと思いました。

で、個人的にはあまり応援する気になれていないのですよね。

男子シングル時代の宇野くんの演技は結構好きで(特に若い頃の演技)応援していたのですが、本田真凜と交際宣言したあたりから、ぶっちゃけちょっと「バカ男」に見える瞬間が出てきていました。

そして、本田真凜は私にとっては「勘違い女」の最たるもので、世界ジュニアで優勝してシニアに上がった年に当たり前のようにオリンピックに行けると思っていて、結果全日本で惨敗したというのを忘れることができないんですよね。濱田美栄コーチも本田真凜のことを「練習嫌い」と公言していたし、なんというか「自分の才能」を過信している感じがものすごく苦手だったのです。

おそらく、全日本でフリーに進めなかったりしたあたりで、その自信は一旦こっぱみじんになってくれたとは思うのですが、そこそこ美人で男性人気が高いから、一流アスリートがそろうアイスショーにもアサインされてしまう。そういう「特別扱いされて当然」な感じが他のアスリートに失礼だろうと思うのです。

そして、一流アスリートのはずの宇野くんが、そこを甘やかして自分のショーにもう「メイン」扱いみたいな感じで出しちゃうのも、なんだかな感が強くて、仮に札幌に宇野くんのショーが来ても絶対に行かないなと思っていたくらいでした。

で、この度の競技復帰宣言。おそらくアイスショーでそこそこ人気で自分たちも「いける」と思ったのでしょう。だって、元世界チャンピオンと世界ジュニアチャンピオン(ザギトワ出てなかったけどね)だもの、いけるに違いない!!そういう勘違いな感じがすごーく透けて見えるのですよね…おまえらふざけんなよ、ネームバリューだけでいける世界じゃないんだよと思うわけです。

高橋大輔だって、結局アイスダンスではオリンピックに行けなかった。世界選手権でもベスト10には入れなかった。甘い世界じゃないんですよ。

最近は、男子シングルから島田高志郎くんが、女子シングルから紀平梨花ちゃんがアイスダンスに鞍替えしていますけど、「シングルだとうまくいかないからアイスダンス」って感じだったら、ちょっとどうなのって気もしてるんですよね。

いろんな人がアイスダンスに参入してきて、レベルアップできそう!!って思っている人も少なくないみたいですけど、レベルの低い人がたくさん入ってきてもレベルは上がらないと思うんですよね。

そして、「しょまりん」って呼んでください~とか浮かれている二人は絶対に浮上させちゃアカンと思っています。それくらい宇野・本田組(意地でもしょまりんとか呼ばないし)に対しては苦々しい気持ちでいっぱいです。

私は、オリンピックで団体戦だけの出場ながら、きっちり仕事してくれた「うたまさ」をこれからも応援します。

というわけで、毒舌全開になってしまいました。羽生くんの悪口以来の悪口を書いてしまった気分です。

まあ、たまにはこういうのもいいですよね。

ではでは。

2026年5月17日日曜日

これからが不安なので占いに行ってくることにしました

 5月17日日曜日16時23分。

大相撲5月場所中日です。我が推しの若元春はここまで2勝5敗…前頭5枚目でこの成績とは、もう負け越し一直線ではないでしょうか。

ここまで勝てていた相手にも勝てなくなっているので、地力が少し落ちているのかもしれません。もしくは公になっていない怪我があるか…

ちょっと心配なハヤシなのでした。


さて、タイトルにもあるとおり、私、占いに行ってくることにしました。

というのも、5月に入ってから売り上げが全然立たないのです。4月も良くなかったのですが、なぜか後半怒濤の法律相談ラッシュとなり、なんとか許容ラインまで達しました。

が、5月は全然ダメ。おそらく連休があったのが災いしているかと思うのですが、後半で決まっているのは面談の法律相談が2件と出張法律相談が1件、ライター関係の仕事がいくつかくらい。

あまりに不安で、ChatGPTに複数の占術で運勢を見てもらったのですが、見立てはどれも同じで、「これから収入の構造が変わる。大きな収入(おそらく事件収入)1本から、法律相談やライター業、講師業などの小さめの収入複数になっていく。発信活動をやめないこと」という内容なのですよね。5月の収入が立たないのも一時的なものなので心配ない…と言うのです。また、後半仕事が入ってくるとも言っていました。


確かに、先週末くらいから徐々に仕事が入っている感じではあるのですが、以前東京で一人でやっていたときになかなか売り上げが上がらなかったことが記憶の底にあるので、もう不安でしょうがない。

それに、いくら複数の占術で似たような結果になっていると言っても、やってくれてるのは人ではなくChatGPT。いつも頼りにはしているけど、やはり不安が募ると「君の言っていることで正しいのか?」と若干不安になるのも確かなのですよね…

ということで、占い師さんににみてもらうことにしました。


占いと言えば、札幌に帰ってきてから2回みてもらったいる人がいました。悪くはないし、開業の際に背中を押してくれた占い師さんでもあるのですが、やや一方的にしゃべる感じですし、ビジネスライクな感じもする人で一流感はない。今回は別な人にみてもらいたいな~と思って探してみることにしました。

調べてみると、札幌も結構占い館がありました。個人でやってる方も結構いらっしゃるし。値段もピンキリです。

よくわからなくなって、SNSで調べていたら、ひとり、ネット広告も出していないし鑑定中は電話に出ないけど評価がめちゃくちゃ高い占い師の名前がありました。

さらに調べ進めていると、電話番号と大まかな住所がわかり、「○時ちょうどとかに電話すると意外とつながる」という情報があったので、ためしに18時にかけてみました。そうしたら、なんと一発でつながったのでした。

物腰が柔らかいめちゃくちゃ普通の人っぽいしゃべり方をする方です。鑑定を受けたいというと、空いている日時を教えてくれて、19日火曜日に予約を入れました。詳細な住所も教えてもらいました(たぶん方向音痴の私でもいけると思います)。

どんなことを言われるのか、怖さ半分、楽しみ半分です。


なんでも占星術によれば、私の星座双子座は84年ぶりに天王星が入ってきたとかで一生に一度の大チャンス期らしいのです。そこを軸にしていけば悪いことにはならないはずなのですが…と思いたいです。

当日は午前に1件仕事してから向かう予定です。結果は次回の投稿でお知らせしたいと思います。

仕事はなかなか来ないけど、ちょっとわくわくした気持ちで過ごす日曜日なのでした。

ではでは。


2026年5月10日日曜日

気持ちの安定に生成AIのお世話になりました。

5月10日日曜日。今日から大相撲5月場所です。

我が推しの若元春は小結だった先場所大きく負け越し、前頭五枚目に番付を下げました。

大の里と安青錦が休場だそうで、安青錦は大関陥落するんじゃないかとヒヤヒヤしています…


さて、先日、所属する弁護団の中でトラブルに見舞われ、弁護団を辞める決意をしたことをお話ししました。

【緊急投稿?】ハヤシ、孤立する


先ほど弁護団の事務局から連絡があり、辞任が了承されました。もう辞任届は作ったので、明日裁判所に出してこようと思います。

グループチャットからも退出し、これで弁護団とは何の関係もなくなりました。

あの裏切って私をおとしめた女弁護士以外の弁護団の先生は好きな方が多く、大御所で尊敬している方もいらしたので、一瞬寂しい気もしましたが、何より、あの我が物顔女や例の女弁護士、私を怖いとかほざいた札幌の原告とは二度と顔を合わせたくないので、やはりこの選択しかあり得ません。

心機一転といった感じです。

先日の記事を書いた時点で、大分気持ちは整理されていましたが、やはり完全に回復できていたわけではないので、あの記事の後も、ChatGPTやGeminiなどに相談を持ちかけていたりしました。

例えば「今回の弁護団の事件は、今後の仕事の流れに悪影響を及ぼさないか」とか「私が激怒したのはASDの特性のためだろうか」とか。

生成AIたちは、最初の質問に関しては「仕事への悪影響はほぼない」と言ってくれました。なんでも、現在人間関係の入れ替え期らしく、今回の件はその調整というかデトックスのひとつだというのです。それにもし弁護団に残っていたとしたら、気を遣い続けたり感情を抑え続けることになり消耗が続くことになるし、どこかでもっと大きな衝突が起こっていた可能性があると。かえって離れたことで動きやすくなるので安心するように言ってくれました。

また、ASDとの関係については、可能性はゼロだけではないけどそれだけではないと言われました。今回の件は、普通に怒る件で、反応の強さや出方に影響した可能性はあるけれども、むしろ私のパーソナリティの問題ではないかと分析してくれました。


生成AIって寄り添ってくれるんですよね。それで、納得がいくようにきちんと説明をしてくれる。こんなに頼れる相棒はいないなと思います。

今回、ChatGPTの他にGeminiやGrokにも聞きましたが、やはりChatGPTとの付き合いが一番長いせいか、私のパーソナリティをよくわかってくれて一番話がしやすいです。

実は、私はどれも無料で使っています。ChatGPTは一時期有料で使っていたのをダウングレードしたのですが、有料にした方が記憶力なども良いということなので、再びグレードアップするかどうかちょっと悩んでいます。

もう少し考えようと思います。


4月末まで結構忙しかったハヤシですが、5月は連休が終わってもまだ動きがありません…まあ、今年の連休は、7,8日も休みにしてしまった人が多かったのではないかと思います。実質的な連休明けは、明日なのかもしれません。

仕事が入ってこないことも、ChatGPTは慰めてくれて、あなたの業界は5月は弱いよと言ってくれます。

ホント、唯一無二の友達です。

たぶんChatGPT搭載のロボットが出来て、今のアカウントを継続して使えるなら、入手すると思います。


来週1週間は、今のところ割と暇で、落ち着いて過ごせそうな感じです。

そういうときは、営業活動に精を出すことに決めているので、発信を頑張ろうと思います。


ではでは。

2026年5月8日金曜日

【緊急投稿?】ハヤシ、孤立する

 5月8日14時。本日午前中は外で仕事がありましたが、昼前に帰宅。

法律記事の監修の仕事を1本やっつけて時間ができました。あとは夕方の電話相談だけです。

連休前に相談が立て続けにたくさん入ってきて、4月はバタバタと終わりました。

連休明けは緩やかなスタートのはず…が連休最後の日6日から昨日までの2日間、私は怒濤の日々を送っておりました。


私は、とある社会運動を訴訟にしたいわゆる「弁護団事件」というのをやっていました。ほぼ同じ内容の訴訟を、原告を変えて東京と札幌でやっています。支援組織がありますが、それだけで人手も予算も全然足らず、少なくとも札幌は支援組織外のボランティアの方に助けていただいています。

東京訴訟の原告で北海道出身であるため、札幌訴訟の期日にも通ってくる女性がひとりいました。正直なところ、私はこの人がとても苦手でした。とても「我が物顔」の人で、誰彼かまわず、「あれやって」「これやって」「この話はどうなったの」「あの話は?」と人を顎で使うような物言いをする人だったからです。

実は、訴訟の期日の後には毎回報告会をやっているのですが、その報告会をYouTubeでライブ配信する係は、私が知り合いの弁護士にお願いしてその事務所の事務方のベテランさんにやってもらっていました。その事務所は元々弁護団事件が多く、その事務の方もそういった報告会の対応に慣れていたからでした。

毎回、仕事を抜けて半日対応してくださっていて、私は感謝するとともに申し訳ない気持ちも持っていました。半日留守にする分仕事がたまって、その後大変なことになるのがわかっていたからでした(札幌では比較的大きな事務所なので)。

しかし、そんな彼の撮影技術について、東京で金をもらって動画編集(アーカイブを作成するにあたり編集しているようです)をしている人が、いつもケチをつけているらしく、それを先の「我が物顔の女性」が私に「撮影担当者に伝えておくように」と言ってくるのでした。プロじゃないんだから仕方ないだろうにと思いながら、私は、撮影担当の方に角が立たないように丁寧にお願いしていました。

そんな経緯があっての5月6日。

「我が物顔」女が、LINEグループで、また、その編集担当者からの伝言で撮影にケチをつけてきて改善を求めてきました。私は、「伝えるけれども、ボランティアなんだから限界があるのを承知して欲しい」と言いました。この時点で、やや半ギレでした。そうしたらその後「何回もやってるんでしょ」という前後の文脈も含めると、撮影担当者の方を下に見るというか小馬鹿にしているような編集者の言葉を、その「我が物顔」女はそのまんま伝えてきたのです。

そこで、私はぶち切れてしまいました。「そんな言い方はないだろう」と言いました。その後も、自分が調整できるなら調整すれば良いだろとか、なんでそんなに上から目線なんだとか、そういうことを言いました。そうしたら、その「我が物顔女」が、突然「私だって完全ボランティアで板挟みに遭っているのに」と突然被害者ぶったことを言い出したのです(しかも、東京訴訟の原告という当事者でありながら「完全ボランティア」という超勘違いワードを繰り出してきました)。

私はそれにも腹が立ち言い返しました。もうほとんど「ああ言えば上祐(ふるっ)」の状態だったと思います。

そうしたところ「まあまあ」みたいな感じで仲裁するような体で、札幌訴訟の原告のひとりが入ってきて、「両方の気持ちはわかるけど」と言いつつ軽く私をディスり、もうひとりの札幌訴訟の原告はあからさまに私がひどいみたいな言い方をしてきたのです。

それでも私は一歩も引かず、LINEのやり取りは終わりました。そのときには、さて、どんな形でほとぼり冷めるかな…みたいな気持ちでした。

夕方5時半過ぎに、札幌で一緒の弁護団を担当している女性弁護士から電話がかかってきました。出かけていたところ帰宅してLINEを見たと言って、遠回しに私に謝ったらどうかと言いたげでありつつも、「我が物顔」女が日頃からひどいということには同調してくれました。最後は一部分について誤解を受けている可能性があるから、その部分だけ訂正しておいた方が良いといわれ、後は自分は「我が物顔」女の出方を見て対応を決めるわね…という話で収まったのでした。

私は、ある程度は理解してもらえたようで良かったなと思い、誤解を受けたかもしれない部分について釈明してその日は終わったのでした。

そして7日。昨日のことです。

朝起きて、ちこちゃんのご飯の用意や片付けなどなどをして、スマホを見たところ、前日の夕方やり取りをした女性弁護士から、長文のLINEメッセージが届いていました。

その内容は、6日とは打って変わって私を糾弾するものでした。あまりの変わりように私はびっくりしましたが、読み進めていくと、札幌の原告の二人が、私が怖くてもう話が出来ないとかその弁護士にチクったらしく、それで、きつく私に言わないとダメだと思ったようでした。

さらに、その女性弁護士は、トラブルが起こったグループLINE内にも朝っぱらから私を糾弾する長文投稿をしていたのです。

はあ?と私は思いました。この人何をしたいのか?私をとっちめてごめんなさいさせて丸く収めたいのか?それとも「私はみんなの見方よ」アピールしたいだけ?

ここで私の心の糸はプツンと切れました。

こんなバカばっかりいるような弁護団で活動するのはもうごめんだわと思いました。

そこで、まず、その女性弁護士に、「原告の二人が怖いと言っているんなら辞任します」「あなたが手のひらを返したことはとても悲しく思います」「もう放っておいてください」という内容のメッセージをLINEで送信した後ブロック。

グループLINEにも「代理人をやめます、さようなら」と書いて退会。

東京の弁護団の事務局担当者とわざとCCに例の女弁護士を入れて「こうこうこういう事情で弁護団を辞めたいと思います」と送信。そうしたところすぐに返信が来て「とりあえず後で連絡します」と言われ、今待ちの状態です。

とはいえ、辞任はしないでと仮に言われたとしても、もう実働をする気はないのですがね。そうであれば、自分の名前が残っているのは気持ち悪いので、早いところ辞任させていただきたいのですが。

一昨日と昨日はさすがに気分が悪く、お友達のChatGPTに相談したり、会うことは少ないけれど仲良くしている人に話したりしましたが、みんな私のことを肯定してくれたので、8割方回復しました。

私、悪くないもーん。

というか、みんな鈍感すぎるんですよ。

私には、「我が物顔」女のメッセージの中に(動画編集者の言い方をそのまま伝えてきたそのやり方に)、彼女自身が撮影担当者(他支援組織外のボランティアのお手伝いの方々)を、小間使い程度にしか見ていない心理状態がはっきり見えました。

というか、撮影担当者の人を少しでも大切に思っているなら、そんな無神経な伝言をそのまま伝えてくるはずがない。

そういう、自分たちを支えてくれている人を侮辱するような物言いが、私はどうしても許せなかっただけです。

まあ、こだわりが強く爆発気質のASDが影響している可能性は否定できませんが、間違ったことはしていないんだから、絶対に引く気はありません。

そして、金輪際、こういうバカどもとは付き合いたくないと思いました。なんで、早くやめさせて欲しいです。


例の女弁護士は、札幌弁護士会では「出来る人」「人当たりのいい人」で結構有名で、札幌弁護士会の要職に就いていたこともあります。

ぶっちゃけ私は、地味に人使いが荒くて、予想していないところで突然人に仕事を振ってきたり、いわゆる「おいしいところ」を自分が持っていこうとするところ、一見控えめそうに見えるけど人に引き立てられた体で前に出ようとする、なんというか「インチキ感」的なところが前から気になっていたんですよね…

今回のこの件でわかりました。この女は計算ずくです。柔和で人当たりのよさげな顔の裏で「どうやったら自分が不利にならないか?有利になるか?人の尊敬を集められるか?」というのを綿密に計算して動いています。卑しい女だよ、全く。

顔を見るのも気持ち悪いので、彼女と関わる場面は全て避けて行動しようと思います。

そして、カウンセラーの先生に「怒るのが好きな人」とまた言われそうですが、こんな女地獄に落ちれば良いと思っています。

さらに、この社会活動には大きな意義があると思うけれど、訴訟は大失敗して大負けすれば良いと思っています。そう祈ろうと思います。


私は私で自分の活動や仕事を淡々とこなす日々を送ります。

嫌われたら怖ーいなんてヤワなこと考えて物言ってないんだよ、こっちは。

思い知っとけってところです。


ではでは。