ラベル 美容 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 美容 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年2月1日日曜日

美容と高市

 2月1日日曜日の夕方です。

先週までめちゃめちゃ寒い日が続いた札幌ですが、本日は暖かで室温も25度をキープできています。うちは猫と爬虫類がいるので、冬場の部屋を暖かくすることは必須。2月に入ったらバカみたいに寒くなる日はないと思うので、特にヘビのケージの管理は楽になります。

さて、本日も2本立てなので、分けて書いていきたいと思います。


1 美容のお話

ハヤシが美容?と思われた方もいるでしょうが、実は少し前から目の下と頬のたるみ、どうにかならんかと思っておりました。

特に最近、仕事で写真を撮られることが多く、そういうときに特に目立つので、「うう、なんとかしたい」と密かに悩んでいたりしました。

そうしたところ、TCBのクマ取り再生注射0円という広告がインスタでよく流れてきて、思わず応募してしまいました。

先週の木曜日、かかりつけの婦人科に行くついでに寄ってきました。


結果として、広告は「釣り」であることがわかりました。

カウンセリングと称して個室に半ば監禁され、医師ではないカウンセラーという立場の女性から、いかに今の状態が美容医療が必要な状態なのかということを、切々と説明されたのです。その間1時間。

で、話によれば、私の目元と頬のたるみを解決するには、合計200万円以上の施術が必要ということで、気軽に「どうですか?」とか言われたわけです。

私は、「いやいや、無料ならやってみようかなと思っただけですから、そんなに金がかかるんならやりません」ときっちり断ったのですが、結局、施術代でどうしても必要だという5500円だけ払って、ネスコスとかいうクマ取り再生注射をやってきたわけです。

ダウンタイム0円を謳っていますが、これも大嘘。翌日の金曜日には目の下が赤くなって腫れてしまい、昨日の土曜日も赤みが取れませんでした。今朝になってようやく落ち着いた感じです。

落ち着いたところで観察してみると、確かにたるみはなくなっています。が、これをキープするには2週間の間に3~4回注射する必要があるようなので、1回しか打つ気がない私の場合は、まあ直に元に戻ると思うのです。

自宅に帰ってから、金をかけないで目元や頬のリフトアップができないか調べていたのですが、首や顔周りの筋肉が固くなっていると、筋肉が脂肪を持ち上げられなくてたるむということが判明しました。

YouTubeなどで調べた動画でおすすめのお顔のストレッチやマッサージをやってみると、みるみる頬が引き上がりました(目の方は腫れていたので実践できず)。

今はまだ、首や顔の筋肉が緩みきっていないので、しばらくすると戻ってしまいますが、続ければ効果があるのはよくわかりました。

5500円は勉強代だと思うことにします・・・

まあ、私くらいの年齢になると、よほど気を遣っている人以外は、お顔のたるみとか気になってくる人少なくないと思うのですが、YouTubeでお顔トレーニングの動画拾って、見ながら実践してみてください。かなり効きます。

それと美容医療ってやるもんじゃないなと思いました。

たとえば、頬のたるみを直す糸リフトって総額50万くらいするらしいのですが、長くて耐久年数3年らしく、要するに定期的にお直し費用が必要ということなのです。

あたしゃー、定期的にお顔に大金出せるほどの上流階級ではないので、もうホントに金輪際ノーサンキューという感じでした


2 高市早苗について

さて、高市がびっくり衆議院解散をやってくれたおかげで、現在選挙期間中で2月8日が投票日なわけですが、最近、スレッズが高市支持派vsアンチ高市派で湧いていて、私も参戦?している状況です。

古くからブログを読んでいただいている方はおわかりかと思いますが、私はアンチ高市派です。

私は、右翼特に攻撃的な極右が大嫌いです。排外主義(保守党みたいに移民はいらないとか露骨に言わないだけにたちが悪い)、スパイ防止法、緊急事態条項と、国民を監視し、国民の自由を規制していこうとするその動きには、とても危機的なものを感じています。

特に、高市は「台湾有事は日本の問題」みたいな発言をして中国を刺激し、今日本は中国からいろんな仕打ちをされているわけです。そして、とあるインタビューでは「有事の際には戦闘員に最前線で戦っていただく」などと発言しており、半ば戦争も辞さない姿勢であることが露呈しています。

そんな高市自民党は、選挙戦序盤の世論調査によれば単独過半数を超えそうらしく、半ば絶望していたのですが、スレッズには幸い反高市派がたくさんいたので、私も言えることは言っていこうと思い、参戦しております。

で、時折、ネトウヨというか高市信者から、口撃を受けるわけですが、それを見ていると、いくつか特徴的なことがあるのでした。

まず、批判精神がない。早苗ちゃんが言ったことやったことは全て賛同という、まさにファンクラブの推し活状態。本日、NHKの日曜討論を「前日に有権者と握手した際に引っ張られて腕を痛めた」という理由で30分前にドタキャン。しかも、その後の岐阜愛知の応援演説には向かうということで、痛めたらしい手を挙げてガッツポーズした写真があったりしたわけです。まあ普通に考えて、統一教会のことを聞かれるのが嫌で敵前逃亡したのは明らかなのですが、高市信者は「偏向NHKだから別にかまわない」「リウマチだから痛いんだと思う」と、まあかばうかばう。「えっ」とか疑問に思うこともしないというその盲信ぶりは、まさにカルト宗教状態なのです。

さらに、価値観が普通じゃないということも挙げられます。高市はじめ自民党は統一教会まみれなわけですが(中道の野田さんにも疑惑が出ていることは承知しています。この点は後ほど)、東京地裁に解散命令を出された統一教会と創価学会を「どっちも宗教」「どっちもカルト」と言って、統一教会の問題をすごく矮小化して考えるという特徴があります。

確かに創価学会は比較的新しい(といっても100年近く経っている。創立は1930年)宗教ではあり、フランスなんかではカルト扱いされています。

とはいえ、解散命令を出された統一教会と並べてみれば月とスッポンなわけで、その感覚がわからないということに驚きを禁じ得ないのでした。

私の世代なんかは、ちょうど大学院(23~25歳くらい)の頃に、オウムとか統一教会の合同結婚式とか色々あって社会問題化していました。大学に入るときには、統一教会がサークル化した「原理研究会」に対する注意喚起もあったくらいで嫌悪感が強いのですが、若い人(そして無知な人)はそういうのがわからないようです。

そして、これは、高市だけではなくネトウヨ全般にそうなのですが、すぐに誹謗中傷に走るということです。自分の投稿に対して反論されたら、すぐに誹謗中傷する。ボキャブラリーは非常に貧困で、使い回されているのは「反日」「中国人」「偏向○○」です。

また、個人の人格非難や属性を揶揄する発言も多く、私は「発達障害は黙ってろ」とか「50代の猫しか友達がいないかわいそうなおばさん(ないしおばあさん)」などと言われました。もう「おまえの母ちゃん出べそ」という昭和の小学生並みの悪口で、見たときに笑ってしまったのですが、これを大真面目に必死で作り込んで投げつけてきたのかと思うと、控えめに言って頭の中身が心配でたまりません。

というわけで、高市も先に挙げたような理由で大っ嫌いだし、アホ丸出しの烏合の衆の高市信者と一緒になりたくもないので、自民党には120%入れません(これまでも一度も入れたことはありません)。

とはいえ、自分の投票行動には若干の迷いがあります。

それは、「中道改革連合」ができてしまったことなんですよね。

元々の立憲民主党も100%支持していたわけではありませんが、公明党と合体して中道改革連合になったことによって、元々「これは支持できる」と思っていた政策が変わったりしてしまいました。何というか、公明党に寄ってしまったというか。

それで良いのかなあという気が少ししています。

それと、過去に立憲民主党の議員もそうでしたが、今回野田さんにも統一教会との関わりの疑惑が出てきてしまったので、「なんだもう自民党と変わらんやん」という気もしているのです。

スレッズの投稿を見ていて気づいたのは、創価も統一教会も嫌なので、自民党も中道もないという意見が少なからずあるということです。これはこれでわかるなと思っています。

なんで、比例も小選挙区も2つとも中道ということは最低でもないなという感じです。

ただ、少しでも自民党の票は削りたいので、そのためには中道に票を集めた方が良いのかな・・・というジレンマがあるのも事実。仮に入れるとしても消去法の消極的支持ということになります。

どのように投票するか、考えは少しずつ固まってきてはいますが、まだ固まりきっていません。ただ、固まっても公表はしません。私には、誰に入れたか誰にも言わない自由があるので、それを守りたいと思っています。

文春オンラインによれば、小選挙区は、自民党が議席を減らしそうとのこと(減らすと言っているのは私が見たところ文春のみですが)。

また、天候によっては投票が伸びず、そうすると組織票を持っているところが有利になる可能性があるそうです。


まあ、自民党以外にも伸びてほしくない政党はいくつかあるのですが、まずは自民党の票を1票でも良いから削りたい。そのために、微力ながらあと1週間できるだけの活動をしていきたいと思うのでした。


ではでは。



2025年3月23日日曜日

今週のメンタルとADMのレーザー治療

 大相撲春場所千秋楽の本日。

大の里と髙安が3敗のトップで並んでますが、4敗力士が3人いて、優勝争いは混沌としています・・・

力士生活20年にして悲願の初優勝という髙安を応援しているけど、こういう場面で固くなって力が出せない人なので、どうなりやすまら・・・


さて、実家との断絶生活が始まって本日で20日目ですが、相変わらずお互いになんの音沙汰も立てずに生きております。

私が全く連絡しないことを向こうがどう思っているか知りませんが、考えれば考えるほど、こちらから連絡して良いことはなさそうなので、今後も変わらず、私から連絡することはないかなという感じです。

なんというか親の目がない自由をすごく感じています。

今までほんとそこはかとない圧を感じさせる親だったのだなと、今つくづく感じています。


ただ、メンタルの状況はあまりよくなくて、胸のあたりがザワザワすることが多いですし、夜寝ていても変な夢ばかり見ます。

これはたぶん、実家との緊張関係だけが原因ではなくて、おそらく、ちこちゃんのことも関係しているのかなと思っています。

ステロイドを少しでも減らしたくて始めた漢方ですが、血便が出てお薬を変更して、血便が治ったら泥状のうんちになり、さらにお薬変更。

週1回で動物病院に走ったり、漢方薬局にも何度も足を運んだり、ちこちゃんのお腹のことが気がかりで気がかりで、心が痛んでいました。

実はそちらの方の心の疲れが溜まっているような気がしてなりません。


なんで、実は今日もう一度オンラインのカウンセリングを受けようかなと思ったのですが、空いている時間が本日の15時からが最短で、一応予約したものの、昨夜キャンセルしました。

せっかくの大相撲千秋楽にカウンセリングを受けるのも嫌だったし、なんとなく、今度受けるなら、対面でガッツリ話せた方が良いかなと思ったからでもあります。

なんで、かかりつけの心療内科医から紹介されたカウンセラーに予約取ろうと思います。少し先でもいいかなと思っています。


さて、そんな中?私、レーザー治療を受けてまいりました。

前にも書いたかもしれませんが、頬のシミが肝斑かと思って、皮膚科医にもそう診断されて15万円もかけて治療したきたものの、実は違うかもということとなり、改めて別な美容クリニックで調べたところ、ADMという後天性のあざであることがわかりました。

アザということは、シミよりも深い場所にあるということです。

これを直すにはレーザー治療しかないということで、2月にこれを受けてみることにしました。

いつも鏡を見るたびに、そこにあるのがとても気になっていたので。


実は、実際に施術を受けるまでにクリニックを1回変更したのですが、理由は、施術後のケアの問題でした。

当初施術をしようと思っていたところは、1週間メイクは禁止。施術当日は洗髪も禁止と、仕事をする身としては、いやちょっとそれはという感じだったのですが、調べてみたところ、翌日からメイク可、入浴も洗髪も当日から可というところがあり、そちらにまず無料カウンセリングを受けに行ったのです。

そうしたら、看板に偽りなく、施術も副反応があまり厳しくない形でやってもらえるということで、そちらに決めたのでした。


施術当日は流石に緊張しましたが、施術前に施術部位をしっかり冷やしてくれたせいか、麻酔なしでも思ったほど痛くありませんでした。

時間にして、おそらく5分ほど。

その後、軟膏を塗ってもらって、アイメイクのみして帰宅したのでした。

術後の痛みもそれほど激しくなく、痛くて耐えられないということはありませんでした。

施術日と翌日は、痛いというより、ちょっと痺れる感じがして、3日目からは、たまに痒くなります。傷口が治ってきるということなのだと思いますが。


肝心の施術部位の状況ですが、最初は茶色の部分と赤く腫れている部分が混在していましたが、そのうち赤く腫れている部分がなくなって、茶色い部分が残っています。

クリニックの話では、1週間から10日ほどでかさぶたになるそうなのですが、だんだん薄くなってきていて、え、ほんとになります?という感じです。

調べてみたところ、ADMのレーザー治療の場合はかさぶたにならないこともあるそうなので、ならないからと言ってそう慌てることもないのかなと思っています(気になったら、一度クリニックに聞いてみても良いし)。

施術直後って、もっと、ひどい火傷状になって、皮膚もぐちょぐちょなのかと思っていたら、全然そんなことなくてむしろびっくりしています。

とはいえ、昼間は自宅にいても毎日UVケアが必要なほど、紫外線の影響は受けやすいみたいなので、そういう意味では少しめんどくさいのですが。


1番の懸案は、施術箇所を化粧できちんとカバーできるかということでした。

クリニックで一応傷跡や施術箇所をカバーできるコンシーラーも買ったのですが、試しに使ってみたところ、これがすんごくめんどくさい上に、思ったほど隠れない。

で、またまた調べたところ、資生堂のスポッツカバーファンデーションというのが、非常に良いということで、そちらを購入しました(取り扱っていないところも多いらしいです)。

昨日出かける時にそちらを使ったところ、ばっちりカバーされて、もう大満足。

朝時間がなかったら、最悪ファンデなしで出勤しても問題ないかもしれないくらいいい感じでした。


今回の施術の経過は3ヶ月くらいのスパンで見る必要があるみたいですし、一発で綺麗に治っているとは限らず、場合によってはもう1回必要ではあります。

が、きっと綺麗になってくれると信じて、経過を待ちたいと思います。


相撲の方も大詰めになってきました。

ということで、この辺で終わりたいと思います。

2023年7月7日金曜日

54歳、本気で美白に取り組みます

 7月7日金曜日、現在14時18分です。

ヒマです。今日は久しぶりに超ヒマ。

午前中に毎日更新のブログ3本を書き終えて、ランチ挟んで、ユニクロとGUでネットショッピングして、それでもまだこの時間。

というわけで、ちょっと自分的に旬なネタでブログを更新することにしました。


ハヤシは40代初めくらいから、左ほほにシミができ始めました。

あまり気にしていなかったのですが、シミはちょっとずつ濃くなり、ちょっとずつ大きくなり、そしてやがて右側にもうっすら出てくるようになりました。


40代後半になって、それが「肝斑」と呼ばれる女性ホルモンが関係するシミであろうと判断がつきました。


私の場合、子宮内膜症があって低用量ピルを長期間服用していたので、おそらくはその影響で出てきたものと思われました。


そこで、処方箋なしで薬が買えると謳っているとある薬屋から美白関係の薬をいくらか買って飲む日々が始まりました。

肌に直接何かする方ではなく内服を選んだのは、私がいわゆる敏感肌だったからでした。


本当に何年も続けていましたが、シミは全くよくなりませんでした。

それどころか左ほほのシミは最近になってちょっと濃くなった気がしました。


昨年の初夏から真夏にかけて、いくらかトライアルキッドで美白系の基礎化粧品を試してみたものの、ドモホルンリンクル以外はあまり効果がわからず、またドモホルンリンクルはお高すぎてちょっと手が出ず、結局は、へちま化粧水や無印良品のエイジングケア化粧水にマイルド洗顔フォームに落ち着き、今日に至る…という状況になりました。


つい2か月ほど前、脚に同時期にいくつもあざができて皮膚科を受診したところ、美肌のために服用しているトラネキサム酸は血液を凝固させる作用があると言われ、ホルモン補充療法をしている私が服用を続けるのは問題があると思ってやめました(ピルやホルモン補充療法は血栓ができやすい副作用があります)。


やめたらシミの方に影響が出るかと思ったのですが、その他の美肌薬(ハイチオールとシナール(ビタミンC))は服用していたせいか、そこまで影響は出ませんでした。


が、シナールが品薄で飲めなくなったあたりから、ビタミンCサプリを補っているにもかかわらず、右ほほのしみがちょっと大きくなってきたのです。


もしかすると薬のせいだけでなく、コロナを理由とする長期間のマスク生活(マスクによる摩擦)も影響しているのかもしれません。


とにかく、ここ数日「顔のシミなんとかしないと!!」と強く思う程度にシミは存在感を示し始めました。


自慢するわけじゃありませんが、私は元々色白で肌がきれいな方でしたt。

が、齢54歳を迎え、肌はかつての白さを失い、シミが存在感を放ち始め、お顔は残念な状態になってきました。


そこで、昨日、「よし、本気で美白に取り組むぞ!!」となったわけです。


一番手っ取り早いのは、美容皮膚科でレーザー…かと思いきや、レーザーは出力程度によっては肝斑には逆効果らしいことがわかりました。

また、出される薬にはトラネキサム酸が含まれ、塗る方にはハイドロなんとかとかいう肌に刺激の強いものがあるようで、ちょっと私には向かないかなと思いました。


で、色々調べたところ、トラネキサム酸は、内服ではなく塗る方であれば、副作用もほぼないらしいということがわかりました。


で、昨日今日で以下のものを購入しました。


ハイチオールCホワイティア

トランシーノ薬用美白クリーム

無印良品エイジングケア薬用美白化粧水


迷いに迷って、まずはこれを数か月程度続けて効果が出るかどうか見てみようと思います。


ハイチオールCホワイティアは、飲む美白薬で、実際に美白効果を感じられた人も口コミを見るとそれなりにいました。

今まで薬局でバラバラに買っていたものを統一した感じです。

トランシーノも化粧水やクリームや色々ありますが、口コミを見たところ、クリームが一番効果が高そうでした。で、こちらを導入することに。


化粧水にもクリームと同じくトラネキサム酸が入っています。ビタミンC誘導体も入ってる。

が、現在無印良品の同じくエイジングケア高保湿化粧水を使っていて、つい先日大容量のを買ってしまったばかり。もったいないし、無印の美白化粧水はそれほど口コミ評価も高くないので、まずはお試しのミニボトルから初めて、夜のみ導入することにしました。

正直化粧水は結構迷っていて、ミニボトルが使い終わったら、他のものを試してみるかもしれません。


今現在使っている再春館製薬の美活肌エキスは継続。

また、長年使っている黒ばら本舗のアロポアンピュアモイストクリームは、もう少し量を増やして使うことにしました。

というのも、このクリーム、アロエが使われているのですが、アロエは美白効果があるとのことですし、母方の祖母が長年これを使っていて、高齢になっても超美肌だったからです(納棺師さんに「こんなきれいな仏さん見たことない」と言わしめた)。


まあね、シミはなくならなくても薄くなればいいし、全体に肌のトーンが上がればシミ感も薄くなるとも思うので、何となくでも相乗効果が出れば嬉しいなと思っています。


トランシーノクリームは明日土曜日、ハイチオールCは明後日日曜日に届きます。

届いたらもうすぐに使い始めます。


洗顔フォームも美白効果のものがあれば使いたいなあと思っているところ。

時間があるときにネットで探そうと思います。


私は美しい肌を取り戻します。

五十路の独身女。

せめて肌くらいはきれいにしたい。


というわけで、ハヤシ、頑張ります。